| 設立日 |
1959年09年04日 |
| 社団法人格 |
1972年07年07日 |
| 総予算 |
\25,190,000 |
| 事業費 |
\11,600,000 |
| 事務局 |
〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通3-96
尼崎商工会議所 5階 |
| 電話番号 |
06-6413-0136 |
| FAX番号 |
06-6413-0720 |
| URL |
http://www.amagasakijc.org/ |
| E-mail |
info@amagasakijc.org |
| 事務局業務時間 |
10:00〜5:00 (土日祝は休み) |
| 役員 |
理事長 : 鴻池肇一 直前理事長 :武井彰 監事 : 阪本慶秀、安田亨 副理事長 :
江田政亮、田村亜紀、森上恒 顧問 : 高山照幸 専務理事 : 宏林晃信 議長 : 唐沢明弘、川岸邦充 室長 :
廣岡大雄、八島貴志、矢島孝保 委員長
:井田佳宏、谷藤健夫、森貴志、森岡新、福永洋一 谷山哲、長谷川亮太、平田正人、大澤一郎
|
| 会員数 |
111人 |
| 平均年齢 |
34歳 |
| 入会費 |
\70,000 |
| 年会費 |
\180,000 |
| 例会日 |
毎月第3金曜日 |
| シスターJC締結先 |
[ 国内 ]岡山 [ 海外 ]台南(台湾)、釜山西面(韓国)、ポンパー(タイ) |
| LOMの基本方針 |
[ 1 ]環境をテーマとしたまちづくり運動を展開する。 [ 2
]まちづくり運動における主役は市民であることを常に意識する。 [ 3
]社団法人尼崎青年会議所単独ではなく、行政・他団体・近隣LOMとのネットワークを活用した運動内容とする。 [ 4
]常に目的を明確にし、より適切な手段を考察した運動内容とする。 [ 5
]会員の経営資質・指導力の向上を図り、社会に貢献する企業・団体の経営者を育成する。 |
| LOMの主な事業計画 |
[ 1 ]会員拡大とメンバー研修 [ 2 ]総会・理事会等各種会議及び毎月の例会開催 [ 3
]青少年育成事業及び中学生連絡会議の開催。10年目になる継続事業、中学生連絡会議においては、中学生の地域育成 [ 4
]青年会議所の認知度、理解度を高めるような、ひいては会員拡大にも繋がるような広報活動。 |
| LOMの抱える課題 |
所属する会員の年齢層に偏りがあり、数年後に会員数が大きく減少してしまうことが懸念されている。それを見越して2008年度の最大の課題を200人会員拡大としているが、経済情勢等の事情もあり、目的を達成出来るかどうか不透明であること。 |
| LOMのPR |
「明るい豊かな社会」を目指した「まちづくり」を行なうにあたって、行政諸団体とのネットワークを広げながら価値観の共有をはかり、この時代に即した「まちづくり」を目差します。単年度制をひく青年会議所ではありますが、このような「まちづくり」活動の一つ一つを積み重ねと考え、次代に繋げていく活動を行なっていきます。 |
| LOMの人材 |
(1)鴻池祥肇 : 国家公務員(政治経済)<参議院議員> (2)寺本貴至 :
地方公務員(政治経済)<県議会議員> (3)黒川 治 : 地方公務員(政治経済)<県議会議員> (4)波多正文 :
地方公務員(政治経済)<市議会議員> |