社団法人 尼崎青年会議所
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社団法人 尼崎青年会議所
事務局
〒660-0881
兵庫県尼崎市昭和通2-6-68
尼崎市中小企業センター6階
TEL : 06-6413-0136
FAX : 06-6413-0720
e-mail :
info@amagasakijc.org


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尼崎青年会議所概要
尼崎青年会議所は、1959年、大阪JCのスポンサーのもと、全国で172番目の青年会議所として誕生しました。JC組織の特長は、1年ごとに理事、役員が交替して、事業を展開していく点で、時代の変遷に即応できる柔軟さを持った組織であり、地元尼崎地域はもちろん海外においても幅広く活動しています。
設立日 1959年09年04日
社団法人格 1972年07年07日
総予算 \25,190,000
事業費 \11,600,000
事務局 〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2-6-68
尼崎市中小企業センター6階
電話番号 06-6413-0136
FAX番号 06-6413-0720
URL http://www.amagasakijc.org/
E-mail info@amagasakijc.org
事務局業務時間 10:00〜5:00 (土日祝は休み)
役員 理事長 : 鴻池肇一
直前理事長 :武井彰
監事 : 阪本慶秀、安田亨
副理事長 : 江田政亮、田村亜紀、森上恒
顧問 : 高山照幸
専務理事 : 宏林晃信
議長 : 唐沢明弘、川岸邦充
室長 : 廣岡大雄、八島貴志、矢島孝保
委員長 :井田佳宏、谷藤健夫、森貴志、森岡新、福永洋一
    谷山哲、長谷川亮太、平田正人、大澤一郎
会員数 111人
平均年齢 34歳
入会費 \70,000
年会費 \180,000
例会日 毎月第3金曜日
シスターJC締結先 [ 国内 ]岡山
[ 海外 ]台南(台湾)、釜山西面(韓国)、ポンパー(タイ)
LOMの基本方針 [ 1 ]環境をテーマとしたまちづくり運動を展開する。
[ 2 ]まちづくり運動における主役は市民であることを常に意識する。
[ 3 ]社団法人尼崎青年会議所単独ではなく、行政・他団体・近隣LOMとのネットワークを活用した運動内容とする。
[ 4 ]常に目的を明確にし、より適切な手段を考察した運動内容とする。
[ 5 ]会員の経営資質・指導力の向上を図り、社会に貢献する企業・団体の経営者を育成する。
LOMの主な事業計画 [ 1 ]会員拡大とメンバー研修
[ 2 ]総会・理事会等各種会議及び毎月の例会開催
[ 3 ]青少年育成事業及び中学生連絡会議の開催。10年目になる継続事業、中学生連絡会議においては、中学生の地域育成
[ 4 ]青年会議所の認知度、理解度を高めるような、ひいては会員拡大にも繋がるような広報活動。
LOMの抱える課題 所属する会員の年齢層に偏りがあり、数年後に会員数が大きく減少してしまうことが懸念されている。それを見越して2008年度の最大の課題を200人会員拡大としているが、経済情勢等の事情もあり、目的を達成出来るかどうか不透明であること。
LOMのPR 「明るい豊かな社会」を目指した「まちづくり」を行なうにあたって、行政諸団体とのネットワークを広げながら価値観の共有をはかり、この時代に即した「まちづくり」を目差します。単年度制をひく青年会議所ではありますが、このような「まちづくり」活動の一つ一つを積み重ねと考え、次代に繋げていく活動を行なっていきます。
LOMの人材 (1)鴻池祥肇 : 国家公務員(政治経済)<参議院議員>
(2)寺本貴至 : 地方公務員(政治経済)<県議会議員>
(3)黒川 治 : 地方公務員(政治経済)<県議会議員>
(4)波多正文 : 地方公務員(政治経済)<市議会議員>
理念
私達社団法人尼崎青年会議所は、常に「まちづくり」を市民とともに考え、実践し、会員の資質向上と組織の活性化を達成するとともに子供達と夢を語れる「まち」尼崎を目指します。
運動方針
1.環境をテーマとしたまちづくり運動を展開する。
2.まちづくり運動において主役は市民であることを常に意識する。
3.社団法人尼崎青年会議所単独ではなく、
 行政・他団体・近隣LOMとのネットワークを活用した運動内容とする。
4.常に目的を明確にし、より適切な手段を考察した運動内容とする。
5.会員の経営資産・指導力の向上を図り、社会に貢献する企業・団体の経営者を育成する。
エコシティーあまがさき宣言
1.きれいな川と緑あふれる、にぎわいのある「まち」にしよう。
2.100%ゴミリサイクルできる「まち」にしよう。
3.地球にやさしいテクノロジーのある歴史文化の「まち」にしよう。
4.ニューエネルギーのある「まち」にしよう。
5.子供たちと夢を語れる「まち」にしよう。
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