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| 事業計画 |
| (1) |
総会の運営並びに議事録の作成 |
| (2) |
理事会の運営並びに議事録の作成 |
| (3) |
会員名簿の作成 |
| (4) |
事務局の管理 |
| (5) |
定款諸規則の見直し作業 |
| (6) |
兵庫ブロック協議会公式訪問役員懇談会の企画運営 |
| (7) |
5月度例会の企画運営 |
| (8) |
11月度卒業生スピーチ例会の企画運営 |
| (9) |
日本青年会議所共済会に関する窓口業務 |
| (10) |
姉妹・友好JCに対する窓口業務 |
| (11) |
例会3回連続欠席者の報告 |
| (12) |
兵庫ブロック協議会に対する支援 |
| (13) |
会員の拡大 |
| (14) |
理事長諮問に対する答申業務 |
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時代の変革の中でJC自体が大きく組織進化しようとしている今、その進化に適した組織運営を実現することが必要です。そのために、各委員会の事業として、率先して新たなる時代を築くために"熱き思い"を持って実践される運動が、同じ方向に進んでいけるよう、全体の流れを掌握し、機能的な組織の運営を促します。
まずは日本JCや兵庫ブロック協議会にも用いられているデジタルスタイルを基本とした上程書式を採用します。合わせて議案上程の年間スケジュールを正確に掴む事により、1年間の尼崎JCの運動が確実に成果を出せるよう議案の審査・取りまとめを行います。
また、諸会議の運営に関しましては、構成メンバーの動向を把握すると共に、よりスムーズな会議の進行のための機材の管理とデジタル化、議案内容の簡素化を行います。これらは関連セミナーの開催や委員会との連携の中でその浸透を図ってまいりますが、精度の高い議案書作成指導と会議運営を心がけながら、組織力強化に繋げていけるよう工夫します。
数年来議論されてきた組織進化を現実の成果とするには、その基本的スタイルの浸透を図る力強い運営が必要です。この一年間の運営を通じて最適な組織の運営を図りつつ、その検証結果を確実に次世代へと繋げて参ります。最後に、青年会議所という組織において総務委員会は屋台骨となる部分であると考えます。基本、あるいは既存の枠組みをしっかりとマスターした上で、バージョンアップした"2007年度総務委員会"のスタイルを作り上げます。 |
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